大阪大学医学部医学科4年
山田 達也

2020年大阪大学医学部医学科4年。海外インターン支援NPO法人AIESECで活動、途上国の孤児院でボランティアを行う。その後“認知症の社会課題を解決する”をテーマに関西の中高高専生、全国の大学生計100名と取り組むinochi学生フォーラム2017プロジェクトリーダーを務める。inochi学生プロジェクト2018代表、タイの抗菌薬の適正使用に取り組むプロジェクトのリーダーを兼任する。

 

大阪大学医学部医学科6年
平岡 悠

大阪大学医学部医学科6年。学生時代会計学を学ぶ。病院コンサル企業にて、DPC分析、在院日数短縮による収益向上戦略に携わる。後にプログラミングを学び、医療系データの解析、Webサービス、モバイルアプリの開発を行う。阪大医学部Python会にて幹部として、プログラミング教育活動を行う。GramEyeでは、人工知能の開発、モバイルへの実装など、ソフト全般の開発を行っている。

清風南海高校3年
天羽真嵩

2020年1月現在、清風南海高等学校3年。今春、京都大学医学部医学科に進学予定。高校では、科学研究部の部長をしており、ロボカップジュニアという大会に出場した際は全国大会で優勝し、世界大会に選抜された。また、Arduinoを使ったロボット開発やJavaでのAndroidアプリ開発などを行っていた。趣味としてゲーム開発やウェブサイトの作成なども行っている。